嵐山嵌入系統(沈陽)有限公司 ( ARASHIYAMA Embedded System (Shenyang) Co.,Ltd ) は、 2004年5月14 日に中国の沈陽(日本では”瀋陽”という名前で有名)にて創立後、組込みシステム開発と研究に特化した日本独資の専門会社として、 先進的な組込システムのためのソリューションを、日中市場に向けて提供しております。 また、日本語の同時通訳、ソフトウェアのローカル化および技術ドキュメントの翻訳サービスも提供し、 日中技術交流のためのブリッジ業務を得意としております。
当社は、世界一流の組込みシステム開発技術を基礎にして、 特にマルチメディア、ネットワーク、セキュリティの三分野で、豊富なプロジェクト開発経験を持っています。
会社創立以来、すでに、三菱電機株式会社殿、オムロン株式会社殿等、日本の一流企業からの開発プロジェクトの委託実績を持っています。
同時に、当社と北京大学のデジタルメディア研究所、浙江大学のデジタル技術研究所など大学や、 多数の中国国内の開発会社との提携を進めております。 2006年11月には、当社は、中国情報産業局から、中国のAVSグループに加入を許可されました。
AVSは、中国が自主的に知的財産権をもつ、第2世代の映像圧縮標準です。 AVSグループに加入が許可されたことは、当社の実力の大きな証明となると思います。 中国市場に適した映像機器の開発を視野に入れ、現在積極的にAVSグループでの研究活動を開始しております。
中国のデジタルTVのことはお任せください。
中国のカーナビのことはお任せください。